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2007年9月27日 (木)

ありがとう

FUJITA

10月7日のライヴのチケット残りわずかとなったそうです。

いつもいつもありがとう。

これからと思っている人、急いで!

2007年9月25日 (火)

リハーサル

FUJITA

 昨日は、リハーサルでした。3時間くらいやったかな。エディロールで録音してCD-Rに焼いて、練習後はメンバー各人で持ち帰り反省するようにしています。便利な時代になりました。Shinさんの新曲も聴かせてもらった。いい感じやった。しかし、次回のライヴにはまだ準備できません。そのうちにお披露目します。請うご期待!彼は、よく頑張ってます。僕らも頑張らねば…。

 ライヴ、友だち誘って是非来てください。チケット欲しい人連絡ください。お届けにあがります。MAILの所から連絡をください。もちろん誰だかわかるのならBBSからでも結構です。よろしくお願いします。次の日は休みだから、ライヴ後は一緒にゆっくり飲みましょう。みなさんと飲むのが一番の楽しみです。

<訂正とお詫び>

 KOKOのライヴは9周年でした。すみません。また開場は、19時からです。すぐにライヴは始まるらしいです。

 REBELは多分2番目だから19時30分くらいかなぁと思っています。福岡から女の子の2人組のユニットも参加予定だそうです。その子たちが、見たかったら早めに会場に来てください。未来の大スターかもしれませんよ。あのYUIだって、KOKOでライヴをやってたんだから…今のうちにチェックするべきかも…(笑)。

2007年9月24日 (月)

運動会に行ってから…

FUJITA

昨日は、子どもの運動会でした。

夕方からは、はちみつさんのコンサートへ家族全員で行きました。

けっこう年配の方が多かった。

最高楽団の演奏は、ほんとうまかった。

はちみつさんの良い人柄が出たライヴでした。

2007年9月23日 (日)

楽しかった

FUJITA

 今日も楽しい一日でした。

今日は7年ぶりの方々にお会いしました。

やはり若い奴らは最高です。

「近頃の若い奴らは…」っていってるそこのあなた!近頃の若い奴ら最高ですよ。

なぁHATTORI!そうよね!?

みんな、また会おうね!

酔っててすんまそん。 おやすみなさい。

2007年9月21日 (金)

brelo

FUJITA

オルタナ系バンド、breloとリンクしました。

唐津出身で東京でがんばっとります。

音源もきけます。

飛んでみてください。

若きロッカーたちに、応援よろしく。

ジーザ~ス!

FUJITA

 とうとう、エフェクターのフットスィッチが、いかれた。ライヴ近いのにピ~ンチ。

 昔は、色々とエフェクターに凝ってたときもあったけど、近頃はセッティングしたり、ハケたりする時に、素早くできるように、またトラブルで箱(ライヴハウス)の方々にご迷惑をかけないように、マルチのみ使ってた。

 対バンとかあると、気が小さいけん、他のバンドの方々に異常に気を使うんよねぇ、小市民な俺は…。

「おっさん、下手くそのくせして、何セッティングに時間かけてんだよ~、こらあぁぁ~、ド頭かち割るぞぅ。はあ??」

なんてスーパーギタリストの方々から横目でチラミでもされた日には、

「私が悪うごぜぇました。せめて命だけはお助けを~っ!」

と情けなく卑屈になって、愛想笑いを連発してしまいそうで…。

「おぉ、それだけは避けねばっ。」

って思いで、一心不乱に超特急でセッティングやっています。

アンプもなるべく、店のものを使わせて頂いて…。

「アンプですかぁ~?そんなの別に何もこだわってませんよぅ~。皆様の進行第一ですよねぇ(笑)。音なんてミキサーの方に全部お任せしますぅ~。」

なんて卑屈な態度で本番前のリハもさっさと終わるよう心掛けている、謙虚なチュウネンBANDなのです。対バンの方々に見られてのリハってとっても苦手なのは、俺だけなのでしょうか?????

 だからエフェクター壊れて困った…。トホホ。どないしょう~!?

 ジーザ~ス!!!

2007年9月19日 (水)

めでたい!

FUJITA

 先日、結婚式に出席。懐かしい顔とたくさん会って、とても幸せな一日やった。

いやぁ~若い奴らは、いいねぇ~。最高!

 妻を想う愛、夫を想う愛、友だちを想う愛、子を想う愛、親を想う愛、兄弟・親戚を想う愛…e.t.c.

会場は、多くの愛に溢れていた。

俺は、愛に会いにいってきたんだ。みんな愛してるよ。ワン。Kazuyamai  Parents EveryoneBanzai_2

 

2007年9月18日 (火)

どがんかせにゃね!

FUJITA

 『どがんすっとね…』行って来ました。手作り感の漂うイベントでした。

けっこう好きです、ああいった雰囲気。

会場では、コメントを下さっていたお二人には、勇気が無く話しかけられませんでした…(根性なしな俺ですトホホ)。

その分、募金は、はりこみました(自分なりには、ですが…)。

中村さんの箱に入れさせてもらいました。

個人的には、最初の映像の時に、流れた

『国分寺エクスペリエンス』さんの「標的」という曲がとてもカッコ良かった。

土井さんのメッセージは確かに受け取りました。

やっぱどがんかせにゃいかんと痛感しました。

自分らが、やれることをやっていこうと思います。

ご出演の皆様、お疲れ様でした。

2007年9月16日 (日)

明日のリハ

Shin

 本日のイベントは開催です。それで明日はリハOKになりました。がんばりましょう。

2007年9月14日 (金)

台風接近

Shin

 9/16に台風接近のために,仕事が順延になると,9/17のリハが難しくなるのだああ。去年も台風のせいで延期になったけんね。2年連続はあんましバイ。

2007年9月13日 (木)

近頃…

FUJITA

近頃、BBSへの書き込みがほとんど無いね。

書きにくいかなぁ…やっぱり。

全然面識がなくったって書いてもらえるとうれしいんやけど…。

アクセスは、結構きているみたいやけど…。

求む、新しい友だち。

もちろん旧い友だちも、これからもよろしく。

みんな LIVE 来てね。

2007年9月10日 (月)

LIVEやるよ!

FUJITA

 幾分朝夕は、涼しくなってきましたね。体調をこういったときは、崩しやすいんでみなさんお体大切にしてください。

ところで、10月7日(日)KOKOの10周年アニバーサリーライヴにREBELが、出演します。2ドリンク+軽食つきでチケットは前売り3000円です(当日はいくらかきいていません、すんまそん…)。

 REBEL以外には、今のところ、マッキーミウス(クラフトマンの中野君とUFO BEAMのアキヒト君のユニット)、猫町(ボーカルのみの出演?)、サウスでんねん(サウスざんねん?)と聞いていますが、詳しいことは、分かり次第また報告します。次の日は休みですし、みんなでワイワイ騒ぎましょう。よろしくおねがいしま~す。

 その後ににも、もう1本ライヴをやる予定です。そちらも詳しいことが分かり次第、連絡しますね。 

  See You Soon!

2007年9月 3日 (月)

どがんすっとね?日本ば!パレスチナば!

FUJITA

 昨日みたいな、内容のブログは、重すぎてドンビキされる傾向にあるのは、私だってわかっているのです…。しかし、この歳になって「セックス,ドラッグ,ロックンロール」って毎日はちょっとねぇ…。Photo

 ここで、さらに告知です。

 知り合いの方から紹介されたのですが、9月17日佐賀県出身のジャーナリスト土井敏那氏を囲んで音楽と芝居の集いにバンドのメンバーで見に行く予定です(僕らが演奏する訳では決してありませんのでお間違いのないように …)。パレスチナ,イスラエルの現状を知るよい機会となりそうです。歌では『国分寺エキスペリエンス』,お芝居では『だるま森+えりこ』,そして佐賀県出身のピアニスト『中村めぐみ』さんの演奏が聴けるということです。

 みなさんもいかがですか?遠くの異文化に思いを馳せながら、お芝居や音楽を楽しみ少しだけ考えてみましょう。

 佐賀では、16日エスプラッツで。唐津は17日リフレでともに13時30分からです。前売り大人1000円です。

 お問い合わせは、090-4999-1011中村さんまで。

2007年9月 2日 (日)

日本の青空

FUJITA

 いよいよ9月になりましたねぇ。昨日は、「日本の青空」という大澤豊監督の映画を見てきました。日本国憲法の作成に尽力した鈴木安蔵にスポットをあてた作品。彼ら民間人が立ち上げた憲法研究会が作成した憲法草案が、実はGHQ案のお手本になっていたという事実。安部首相たちが言う「憲法はアメリカの押し付けだった。」という理論と対峙する内容です。Photo_2

 映画を見ての感想は、憲法は日本人の心から生まれたという部分は納得できました。しかし、政府にとっては、押し付けであったといえるのかもしれません。それぐらい民間と政府の考えに隔たりがあったということ(現在もそうだが…)も得心できました。

 。私たちのイメージでは、日本の伝統というと、どうしても戦時中の価値観をイメージしがちですが、その戦時のわずか10年~20年前には、現在とほとんど変わりない民主主義があったことも、この映画を通してよく分かります。逆にあの戦争時の一時期(治安維持法の時代)こそが、わが国の歴史の中では異常な時代だったといえるのではないでしょうか。日本の民間人が感情として古来から持っていて、大正デモクラシー等を通して発展した、国民主権的な想いが、この憲法で花開いたように私は思えます。

 まあ簡単に言うと、当時の(今も!?)権力者、政治家にとっては、国民主権が都合が悪かったということで、当時の政府による憲法草案がGHQに認められず、民間人による草案が参考にされたということだったということです。

 そもそも世界的にいう『憲法』とは、国家(政府)から国民を守るためのもの。国民の権利を保障するもの。この法を守る義務があるのは国家(政府)です(実は、公務委員はこの憲法を擁護しなくてはならないと日本国憲法の最後にも明記されているので、本来は改正などいいだせないはずなのですが…)。その足かせを架けられている政治家達から憲法を変えようと言い出してしているのですから、国民は相当、用心してこのことを考えなくてはいけないと思います。

 国民投票法案が成立した現在、憲法をどうしていくのかは、国民一人一人にとってとても大切なこと。機会があればぜひ、みなさんもこの映画を見て、考えてみてください。

 私から強引に映画を薦められて見に行ってくれた人たち、ありがとうございました。この場を借りて、お礼を申し上げます。

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