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2008年11月30日 (日)

UFO BEAM LIVE!

Dsc05346 FUJITAです。

 29日UFO BEAMの『PUZZLE レコ発TOUR FINAL』にDRUM SONまで行ってきました。4年生の息子が「連れて行って!」と言っていたので、連れて行こうと思ってたんですが、母親から「明日は野球の試合だから早く寝ないといけないからダメ!」と、小さな大投手(親バカです)は、言われていたので、結局、半泣き状態になっている息子を置いて一人で出かけた。ごめんな~息子よ。お土産にUB Tシャツ買って来てやるけんね、許して~。

 会場は、9割方が20代の女性ファンといった中、きっと40代の中年親父の僕はさぞかし傍目には、浮きまくっていたのかもしれませんが、そこは自分からは自分の姿が見えないので「そんなの知るかい!」と、結構楽しんできました。

 ライヴは、とても温かい雰囲気で、彼らの優しさが伝わるものでした。Gt.のせいいちろう君が「平凡な日常の繰り返しの中で頑張っているみんなの特別な時間になるといいなと思ってライヴをやっている…」みたいなことをMCの中で言ってましたが、そんな彼のみんなに対する温かい思いと感謝に溢れた演奏だったように感じました。

 TOURファイナルだけあって、演奏は、息もぴったりでスキッとした整理されたものになっていて、1年前に聴いたときより、バンドとしての一体感が増していました。きっとこの1年間レコーディングやツアーを通して培ってきたものが大きかったのでしょうね。4つ(4人)のピースがそれぞれ個性を主張しながらも自分なりの形でUFO BEAMというパズルにきっちりとおさまっているって感じで安定した演奏になっていました。安定した演奏だけれども、スリリングさも失わない、いい塩梅のパフォーマンスでした。

 バンドのメンバーが、マイクには拾わない形でも、常にみんな歌いながら演奏しているのを見て、みんな自分らの曲が好きなんだなぁと感じました。やはりバンドは、チームワークの良さが感じられると見ているものをHAPPYにしてくれて、のせてくれますね。

 今回、僕としては、『Lost』という曲がグッときました。後半の歌とギターソロが切なくて胸を打ちました。

 またドラムのタロー君は、感情を込めて、とてもいい表情で叩くなぁ~と思いました。ベースのユウタ君はワイルドでテクニックもありましたね。

 20代の女性が多いからか、はたまたシャイな人がUBファンには多いのか、曲が終ったら礼儀正しくパチパチパチと拍手をする人たちの中で、これまでのガサツな男どもの怒声とも雄叫びともつかぬ声が飛び交うライヴでばかり人生を送ってきた小生は、思わず「イェ~イ」とか「フォ~ッ!」と叫びたくなる自分を抑えるのに少々苦労しました(笑)。僕が行くライヴでは、中年の親父が「SIONちゃん愛してるよ~っ!」なんてだみ声で叫ぶようなものばかりでしたから…(笑)。こんなこと書くと、叫んでよかったのに…とアキヒト君から突っ込まれそうですが…(苦笑)。

 しかしそんなシャイな女の子を、そっと包み込むような優しさがUBの持ち味で、それがあるから、きっと普通のファンの子たちも安心して彼らのライヴに足を運んでいるのかもしれないなとも思いました。それにしても若いお兄ちゃんたちくらい、もう少し騒いでもよさそうな気もしますが…まぁ他人のライヴに参加するスタイルにまでとやかく言うのは、いらんお世話ですね。すみません。

 ライヴ後にメンバーのみなさんと少し話せてうれしかったです。また機会があったらライヴ伺わせてもらいますね。これからもUBの音楽活動、陰ながら応援しています。

 無断ですが、ライヴの盗撮(?)写真をまたまた勝手に載せさせてください。まぁここは、あまり他人の目には、触れていないのでご勘弁をということで…。じゃあ BYE BYE.

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2008年11月27日 (木)

来年のカレンダー

Photo

 FUJITAです。もうすぐ12月ですね。

 ところで、みなさんは、郷土の力士『唐津海』をご存知でしょうか。

 昨日、彼が職場に尋ねてきてくれました。毎年この九州場所が終った時期に、来年の日本相撲協会のカレンダーを持って必ず挨拶にきてくれます。160kgを越える彼が来ると職場の方々もびっくりされます。中学時代の縁を忘れずに、欠かすことなく毎年挨拶に来てくれる彼は、本当に誠実な人間だと思うし、僕はとても幸せ者だと感じています。残念ながら、昨日は出張のため、僕は職場にいなかったので彼と会うことができませんでした。すると今度は、わざわざ僕の連れ合いの職場まで行ってくれて、このカレンダーを今年も手渡してくれていました。その後、電話をもらいましたが、すぐに唐津を発たなければならないとのことで結局会うことはできませんでした。

 しかしなんと優しく律儀な男でしょう。厳しい勝負の世界に生きる彼に、来年もなかなか安らぎという時間はないのかもしれませんが、怪我をしませんようにと…心から願い、応援しています。よかったら、みなさんも応援してやってください。

 誠二、俺もがんばるよ。ありがとう。

※ちなみに、お分かりとは思いますが、このカレンダーの表紙の力士は、『唐津海』では、ありません。

2008年11月26日 (水)

風音KAZAOTO Vol.2

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FUJITAです。

KBCラジオに岸川均さんという方が以前いらして、その方は博多のロックを70年代以降ずっと支えてこられた人らしい。その人が2年前に他界された。その彼にお世話になったミュージシャンたちが、彼を偲ぶイベントとして始まった『風音』というライヴが23日,24日の2日間DRUM LOGOSにて行われたので24日の日に一人で行ってきた。

 その日の出演者は、出演順にいくと、ピース,THE KIDS,アンチムジカ,上田雅利(チューリップ),水戸華之介(アンジー),石橋凌(ARB)+伊藤ミキオ+池畑潤二+渡辺圭一,姫野達也(チューリップ)といったメンツで、司会進行は、元アクシデンツの原島さんやった(僕としては、この人にも歌ってほしいんやけど…)。

 岸川さんという方については、よく知らないのですが、これだけのメンツに慕われる偉大な方だったようで、彼に対する温かい愛情で会場は満たされていた感じだった。

 前日は、ジライヤ,シナロケ,山善,鮫といった出演者で、原島さんに言わせると「ステージは、サファリパーク状態だった。」そうだ(猛獣たちの放し飼いということらしい…笑)。

 最初のお目当てはTHE KIDS。7曲という短い出演時間だったので、ギンギンに飛ばしまくる(古い表現ですみません…汗)演奏でした。桐明の頭が、ピート・タウンゼントの腕のようにグルッグルに回転して髪の毛がなびいて、獅子舞のようだった(笑)。やはり、このバンドはこうでなくっちゃ…って感じ。THE KIDSの時が、会場は一番みんな立っている人が多かったような気がした。

 次のお目当て、元アンジーの水戸は、アコースティックながら癒しとは程遠いノリと巧みなMCで会場をグングンとブルドーザーの如く引っ張っていった。そして、最後のホテルカリフォルニアに自作の切なく哀しい歌詞を載せた歌でガツンと会場を打ちのめした。僕も思わず涙が出た。

 その後、石橋凌のバンド登場。もう言うこと無しのカッコよさだった。やっぱ渡辺・池畑のリズムセクションは凄い。ウルフルズやモッズでプレイしている伊藤ミキオのピアノもホンキートンク調のプレイが炸裂。凄く熱くてカッコよかった。

 とりは、元チューリップの姫野さん。彼の歌声を生で聴いたのは僕は中学生以来。ビートルズのミッシェルのカバーがとても切なく心に響きました。久しぶりに聴いた『博多っ子純情』も、ぐっと胸にきました。最後は、出演者が一同に会して、会場まで巻き込んでの『心の旅』の大合唱で温かくライヴは終了。来年もできたらこのイベントに来たいなぁとハートフルな気持ちで一人家路につきました。

2008年11月25日 (火)

忘れ物

Shin

 このファイルにはこれまでの財産が入っております。REBELの楽曲と没になった?楽曲やらMARTIN氏の楽曲やら…これがないと最近忘れっぽくなっている自分にはかなりのダメージが…20曲くらいはいろいろと入っている赤いファイルであります。さてこのファイル,11/7のプレス9(佐賀新聞社主催)の時にモラージュの特設ステージ裏に置いていたのですが,全てのイベントが終わって帰るときにすっかり持ち帰るのを忘れてしまい,置きっぱなしに…帰りの道中でかなりの時間が経ってからMARTIN氏が気が付いてくれて,持ち帰って来ていないことに気が付きました。早速みんなで知恵を絞り出し合って回収の方法を考えました。ありとあらゆる人脈を思い出してもらい,ありとあらゆる人に電話をかけてもらったところ,M松監督の知り合いである佐賀新聞社の事業部の○○さんが預かってくれているということでした。従ってこの赤ファイルは3週間程度佐賀新聞社事業部に保管されていたということです。おそらく中身を見て誰のものか考えてもらったことでしょう。そして,ちゃんと手元に戻ってきました。人の繋がりってすごですね。みんなありがとう。

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2008年11月23日 (日)

UFO BEAM / PUZZLE

Puzzle

FUJITAです。今日は、CDレヴューを…。といっても1リスナーとしての個人的意見ですが…。

UFO BEAMのニューアルバムPUZZLEを聴いた。現メンバーになっては、初の公式音源である。まだじっくり聴いた段階ではないが、良くできたアルバムだなぁと思う。メディアに乗っかっても十分通用する、捨て曲無しの好アルバムである。耳なじみが良くポピュラリティの高いアルバムで、一度効いたら耳に残るフレーズは、VocalGuitarのアキヒト君のソングライターとしてのポテンシャルの高さが伺われる。一般受けする音楽というものにRockファンは、どこか受け入れがたいものを感じる人もいて、この前向きでポップなアルバムがそういった点で賛否が分かれるところもあるかもしれないが、UFO BEAMのメンバーは、それを承知の上でこの方向性で突き進み、大衆の待つメジャーを目指しているし、彼らのファンもその姿勢に共感し応援している。だから今回のこのアルバムは、自分らとファンの共有する目標に近づける満足のいける作品となっているのではなかろうか。

 ポップであるからといって、それが音楽的に低いレベルであるはずはない。いつも思うので今更言うまでもないが、Guitarのセイイチロウ君のテクニックはしっかりしたもので、さらにその上にのっかったアレンジ力は、本当に素晴らしいと僕は思う(素人の僕が言うのはおこがましいが…)。きっと弾き語り的にアキヒト君が持ってきた曲にアレンジが始まるのだろうが、その曲にセイイチロウ君が施すギターのボイシングは、一つ一つの音の響きが計算され、また愛情を込めて紡ぎだしているような印象を受け、まったく感服させられる。ロックバンドでありながら、歌メロを大切にしたこのアレンジこそがこのバンドの最大の魅力であり武器だと思う。セイイチロウ君が、アキヒト君の詞と曲を、尊敬の念を持って大切にし、またその曲自体をとても好きだから、こういったことができるのだろう。こういった点で、ヴォーカルとギターのメンバー間にぶれがないことは、案外バンドの中では難しいことで、それがしっかりできていることが、このバンドの強みであり魅力なんだと僕は思う。もちろんそれをしっかり支えているリズムセクションの二人の演奏もすばらしい。2人の兄貴にしっかりついていくこの4人のチームワークは、ライブ会場に訪れる者を勇気づけ、幸せな空間を作り出してくれる。

 アルバムは、以前のミニアルバムにも入っていた『ECHO』で始まる。疾走感があるアッパーな曲で僕も大好きなナンバーだ。ストラトのカッティングのトーンが印象的でとてもかっこいい。アレンジは、以前とは変わっているが、これもありだなぁとニヤっとさせられた。以前のAメロの後ろでなっていたエッジのきいたカッティングもとても好きだったんだけど…。こういったことに対しての引き出しの広さは、凄いなぁとつくづく思わされてしまう。

アルバムを通して僕が一番好きな曲は、『夜明け前』という全編英詞によるナンバーである。島崎藤村の作品を思い出させるような日本的な曲名と洋楽テイスト溢れる作品のミスマッチ感もかっこいい。歌メロが大きく動くUFOの楽曲の中で、敢えてドラマチックな展開を抑えて、淡々と進むこの曲は、その印象的なメロディのリフレインで、かえって聴くものに対して心に迫ってくるものを与えている。僕らの日々の生活の中に使える、素敵なサウンドトラックだと感じた。色んな場面のBGMに使うときっと平凡な生活も光り輝きだすのではないだろうか。夜明け前に限らず全ての時間帯でアリの名曲である。アキヒト君のソングライターとしての非凡さが光る作品だと僕は思う。

ひとつひとつの曲についてコメントをしても良いが、誰も僕のそんな文章を読みたくもないだろうから、後は、リスナーの人たちが、自分自身でこのアルバムの作品を味わってみてください。きっとあなたの心に響く言葉、メロディー、心象風景に出会えるはずです。

仕事が忙しくて、唐津でのライヴ(近頃は昼間のライヴが多かったので…)でさえなかなか顔を出せていないけど、機会があればまたぜひこの素敵な4人の若者のライヴに足を運びたいと思っている。

UFO BEAMのみなさん、1ファンとして応援しています。

2008年11月21日 (金)

昔昔その昔

Shin

 日記なので,やっぱり書かないといけんかなあと最近急に思い立ったみたいに書き綴っております。でも1日さぼってしっまって空白の日があります。平にご容赦!この前パソコンの写真フォルダをいじくりまわしていたらこんな写真めっけ。いつのどこのだれの写真か分かる人いるかなあ。これはかなり昔々のことで,この世にまだREBELが存在しない頃の写真ですね。うちの子に聞いてみたらここが何処で一緒に写っているのが誰か知っていましたよ。子どもの記憶力というものはなかなかすごいですね。小さい頃のことをよく記憶しているのは何故でしょうかね。大人になりすぎた自分の方がもうぼけてしまいつつあるということやろか?書くネタもそうそうは続かないでしょうが,尽きた時はREBELのみんな,頼みます。

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2008年11月20日 (木)

Guitarist

Shin

 時々ギターを抱えて,ジャガジャガ弾いたり,最近は教則本なるものを購入しそれを見ながらタタタタタタタタと弾いたりしておりますが,なかなか指が言うことを聞いてくれずに挫折しております。Lesson1で挫折していたらあとが思いやられますなあ。自分が放棄すると時々我が家の物好きどもがギターを代わる代わる抱えてはタタタタタタタタと慣れないタブ譜を見ながらやっております。さあ誰が早く上達するか勝負!早く上達した者から習った方が早いかもですね。まあギタリストじゃないしよかかと開き直っては,いやいや少しくらいは弾けんとだめだめと戒めるという…何か飽きずにはまる練習法ってないとね?教則本は我慢との戦いだあ。

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2008年11月18日 (火)

我が家のWATCH MEN

Shin

 子孫といえば,御先祖様に倣い,自分も一応2つの命に恵まれております。小さい頃はとても手の掛かることが多く,大変だったなあ。夜は泣くし,湯船の中で便は出すし,食った物を思いっ切り吐くし,こけて怪我はするし,九州大会で優勝したトロフィーを平気で壊すし,車の運転中に後ろから乗ってくるし…枚挙に暇がないですね。でも,そんなじゃじゃ馬娘とやんちゃ坊主も,今では中1の時に本人たちが作った自我像のようにすくすくと育ってくれました。これも我が家版守り神?魔よけ?二つ並べて飾ってあります。あと10年後は彼らも大人の仲間入りを果たしていることでしょう。どんな時代になっていることやら…どんな生活を送ってくれていることやら…二人はバスケとサッカーにただいま熱中時代!そして僕は音楽に!

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2008年11月17日 (月)

たいせつなもの…

先週末に、9月以降の超多忙イベントの最後の仕事をやり終え、少し気持ちに余裕がでてきたFUJITAです。

 それで、昨日妻は仕事、中学生の娘は部活、そして我がBANDの練習もなかったので、4年生になる息子を誘って二人でドライヴに出かけた。あまり車に乗るのは、好きじゃない彼も僕に気を遣ってくれて一緒についてきた。西新の『しばらく』というラーメン屋さんで昼食を取り、その後ホークスタウンへ行ってみた。息子には、斉藤投手のサインボールと下敷き、僕は、HMVU2DVDUFO BEAMのアルバムを購入した。

息子とドライヴ…本当にうれしかった。久しぶりにたくさん話をすることができた。そんな中で彼に「おとうさん(私)に何してもらいたい?」と尋ねたら「たくさん話をしてもらいたい。」という返事が返ってきた。いつも忙しくって、彼には寂しい思いをさせているんだなぁ…と胸があつくなった。いつまで彼が、僕について来てくれるか分からないが、今のこの時期を大切にしたいと強く感じた。昨日は、素敵な時間をありがとう。Drive_2 Tomoya_2 Photo_2

2008年11月16日 (日)

我が家のWATCH DOG

Shin

 2003年5月に沖縄に行く機会がありました。その旅は,自分にとって初めての沖縄訪問で興味津々でした。まず着陸態勢になかなか入らない旅客機は,那覇空港?上空で何度かぐるぐる旋回をした後,ようやく着陸態勢に入り着陸。それから4日間沖縄に滞在しました。その4日間で口にしたり見た物と言えば…たくさんあるなあ。もずく,海葡萄,サータアンダギー,泡盛,ゴーヤ,オリオンビール…旨い物をたくさん口にしました。それから,沖縄独特のお墓,屋根の上にある水のタンク,何処の家の門にもあるシーサー,たくさんの米軍基地,摩文仁の丘にある礎,摩文仁平和祈念資料館,ひめゆり平和祈念資料館,一家全滅の家…それからたくさんの沖縄にまつわる話を聞きました。機会があればもう一度行きたいですねえ。写真は,土産に買ってきたシーサー。しっかり我が家の平和をテレビの上から守ってくれています。

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 最近お亡くなりになられた筑紫哲也さんが生前「mediaは権力を監視するWATCH DOGの役割を担わなければなりません。」と言っておられました。「たくさんの少数意見を世に出していくことこそが大切である。」とも。最近のテレビのニュースをどういった気持ちで2匹のシーサーは聞いているのだろう。我が家版シベリアンハスキー

2008年11月12日 (水)

晩秋の海

FUJITAです。忙しい毎日ですが、私の職場の窓からは、こんな景色が見えます。幸せだと思います。Dsc05296

2008年11月 9日 (日)

立冬

FUJITAです。立冬も過ぎ、急に肌寒くなってきました。唐津の街は、おくんちも終わり落ち着いた雰囲気になりました。今年もMS2には、お世話になりました。ありがとうございました。Dsc05219

バンドのメンバーで一緒に音を出してから、早3ヶ月が過ぎました。みんなどう過ごしているのでしょうか。今年は、in and out としては2度ほどライブをしましたが、REBELでは、1度もライブをしていないので、年に1度くらいは、やりたいなぁと思っていますが…そう思っているのも俺だけかなぁ~!?REBELのライブを観たいという奇特な方もいらっしゃらないのかなぁ~?近頃BBSへの書き込みもとんとございませんしねぇ~。この日記も誰か読んでるんでしょうか…。とグチッぽくなっているFUJITAです。

本日は、日曜でしたが、今日も一日中仕事してました。ゆっくり休みたい…。ふぅ~っ…

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