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2013年10月31日 (木)

70's ROCK

70's ROCK
王様のライブに行って来ました。王道のロックの名曲が聴けて楽しい夜になりました。MCも最高に楽しいものでした。
リフにも著作権があることを初めて知りました。
○○○キーのマスター、お互いヤバイっすねぇ(笑)
(F)

2013年10月27日 (日)

いよいよです

ヤマキチが心踊るくんちまであと一週間を切りました。夜の町は、なんとなく浮かれ気分!今年も怪我なく楽しみたいですね。あと、天気も晴れるといいですね。肉襦袢も新調したことだし-

2013年10月24日 (木)

コラボしました

HATTORIです。

9月に投稿していた「コラボ」実現。音楽室にて。
当日、吹奏楽部のパーカッション担当とのリハーサル後、セットに座りました。
まずは、「sing sing sing」。
木管楽器、金管楽器とスウイングできたと思います。とても気持ちいいものでした。
音が、あらゆるところから飛んできて気持ちいい。しかも、彼女たちは、いつもメトロノームとともに練習しているのでリズム感バリバリ。心が躍りました。
次に「情熱大陸」のテーマ。
ドラムは、単調なリズムをキープする中で、色々な楽器がダンスするような感じでした。
チューバだったか、大きい金管楽器の「ブオン!」という音。鳥肌。服部だけに。
とても貴重な体験でした。普段バンドでたたいているようにやったら、すべての音を消してしまうので、我慢。私は我慢したらリズムがさらによれよれになるのでタップ程度でたたく練習をしていました。やっててよかった。
楽しい時間をありがとうございました。
音楽は素敵だ。元気で!
M04

2013年10月 8日 (火)

そろそろ…

バンドのメンバーとは1月半くらい会ってません。みなさんどうしているのでしょうか…

ライヴが決まらなければ、メンバーは集まらないのですが、僕は実はライヴもいいけど単純にスタジオに入るのが好きなんですよね。

ライヴのためだけに練習するんじゃなく、ただスタジオで音楽を奏でることで楽しいと感じます。

いろいろなことをやってみたいと少し思えるようになってきたので、そろそろ充電完了なのかもしれません。

Rock'n'rollしたいな~。

写真は、大学生の頃、部屋に貼っていた某バンドのポスターです(笑)。

あこがれていました・・・・・

(F)Img_948992_16034147_01

2013年10月 5日 (土)

RIP

HATTTORIです。

私の実家の敷地内に一人で暮らしておられた叔母さんが亡くなりました。
97歳。
「大往生」と言われるけど、人の命がなくなるのに大も小もない。
あるのは悲しみと感謝。
木曜日の11時、母親から叔母の訃報を聞き、思わずitunesで使用中のiphoneを引き抜いため、iphone崩壊。
復元に1時間30分。データ全滅。(しかし、すごい。夕方には98%復活!)
不自由な状態で、三養基に移動。
金曜日の1時30分に病院から「斎場」に帰って来られました。それから、通夜・葬儀についてできる範囲の打ち合わせ。終了4時30分。
なぜか私一人が斎場に叔母と残ることになり、ろうそくをつぎ足しながら叔母とすごしました。
斎場の方も誰もいないので本当に二人きりなのだけど、この場所。
いたのが二人だけではなかったのは確実なようで、色々な気配感じまくり。
でも、不思議と恐怖がないのです。浄化。
叔母は、静かで、温かく、強い人でした。自分から他人に働きかけていくことは多くありませんでしたが、やってきた人をいい心地にしてくれる人でした。
叔母の作ってくれる「角煮」が食べられないのが、残念。
大切な人は、自分が亡くなる時に最後の仕事として、「命」 の大切さを強く教えてくれるような気がします。しゃべることはなくても、息をしているだけで、心臓が動いているだけで「生きている」と思います。
私にとって、人が亡くなった時に直面することは、その瞬間から先に、全く会話ができないこと。思い出はあるけれど、今日の出来事を伝えられないし、感想を聞けない。
命は大切です。
元気で!
Photo_2

2013年10月 2日 (水)

10月!

いよいよ10月です。朝夕めっきり寒くなってきました。晴れた昼の空も優しく感じるようになってきました。もう少ししたら唐津の街にくんちの匂いが漂ってきそうですね(あくまでも感覚的なもんだけど…)今年は、職場が唐津とは、ちょっと離れているので働いている間は、くんち色はありません!曳山を曳いているのもほとんどいないし…くんちの話題も一切ありません。家に帰って風にのって聞こえてくる囃子の音色が唯一くんちを感じさせるものですね。でも、この位の時期が一番楽しい時かも?だって始まれば直ぐに終わってしまいます4日の終わりに参道を通る時の物悲しさといったら

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